CORPORATE VISION企業理念

日常に
希望のある生活を。

地域の在宅医療の一端を担い、皆様の夢や希望を医療の分野で提案し、形にしていくことで社会に貢献します。
また、社員にとっても、夢や希望のある環境作りを、邁進してゆきます。

THE SEVEN AGREEMENTS7つの約束

プロフェッショナルの集団であることを約束します。

サービスにおいて大切なことは、サービスの質、サービスの量、そして心です。
その3つを現状に満足せず、成長させてゆくことを約束します。

誠意を尽くすことと社会やのぞみに関わる皆様に奉仕することを約束します。

お客様屋のぞみに関わる人たちの「信」を得ることを大切にします。
約束やサービスはもちろんのこと、お客様や社会にプラスアルファが出来るかを考えて行動します。

社員にとって素晴らしい環境を提供することを約束します。

会社の活動を支えるのは社員です。
その社員の夢や希望を持てる環境であることが、お客様への更なるサービスの向上に繋がると信じて前進していきます。

お客様、地域の皆様、チームスタッフ、株主に対して、透明性を持つことを約束します。

チームの決定事項、事業方針、根拠、可能な限り公表することを約束します。
法とルールに基づいて行動することを徹底し、不正な利益は決して得ないことを約束します。

のぞみグループは子供達や若者の未来を応援します。

小児看護や小児リハビリテーションに積極的に取り組んでいきます。また、スポーツの力、音楽の力は人にとって
大きな力であり、夢であり、希望であると信じます。地域のスポーツ活動・音楽活動に人・お金を含め、
様々な角度から貢献します。そして、スポーツや音楽に真剣に取り組む若者の雇用を促進します。

公益資本主義※1の考えに基づいて行動します。

会社は誰ものか?
この問いに対して私たちは、チームスタッフ、お客様、地域社会、株主を含めのぞみに関わる人たちのものであると考えます。
のぞみに関わる人たちに有形・無形にかかわらず貢献することを使命とします。

のぞみグループが一つのチームであること。

のぞみ医療株式会社の事業所は「チーム」という言葉を使用しています「チーム=TEAM」の語源は
「Together Everyone Achievement more」といわれています。
すなわち「みんなで、一緒に、より多くのことを、達成する」という意味で、1+1が2ではなくより多くの成果を出せるように
チームとしています。のぞみに関わる方々すべてが一つの「チーム」となれるよう願いを込めて「チーム」としています。

※1 公益資本主義とは?

資本主義や会社は人々がともに幸せになるためにあるもの。会社は従業員や顧客や仕入先、地域社会、そして地域全体などで、利益を分配するという考え方。
松下幸之助が唱えた「企業は社会の公器」という企業哲学。Jリーグチームなどもこれにあたる。

原丈人氏インタビューより抜粋、参照。
デフタパートナーズグループ会長、アライアンスフォーラム財団理事、公益財団法人 原総合知的通信システム基金評議委員、内閣府参与。

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